慣れた手つきで、プラスチックのコップに色を塗っていきます。力を入れすぎるとコップが変形するので、意外と難しい作業です。
コップの底の部分です。この部分が、コースターの中心部になります。
初めてプラコップに絵を描きました。自分で好きな絵を考えて描けました。
トースターでちぢんだ、プラコップを取り出したところです。手早くしないと変形してしまう、難しい作業です。
トースターから出した後、コースターを本で挟んでいる工程です。
とても細やかに描かれた絵です。今までみてきた中で、ここまで丁寧に描かれたコースターはありません。
いつもは工作に参加したがらない児童が、スタッフと共に描きました。出来上がりが目玉焼きだねと、お気に入りになりました✨

動画

 です。