1人ひとりに寄り添って、
そっと支えたい

その子に合わせて、大切なことを1つずつ育んで、やりたいことやできることを描いていく。
学校でもなく家でもない、楽しくてホッとできる、みんなの好きな場所

その子のペースでその子の生き方を

見た目や性格と同じように発達や特性は、みんなちがって当たり前。
1人ひとりのペースに合わせます。

好きなこと、苦手なことを伝えたい

ペースも違えば、好みも違う。「何をしたい?」「どうすればいい?」
小さな理解が集まって、やがて大きな成長につながります。

その生き方に選択を

楽しかったことや嬉しかったこと、わかったことやできるようになったことを増やし、もっともっと自分を好きになってほしい。そうして夢を描いてほしいのです。

その子のペースで、その子に任せて、
その子の可能性を広げたい。
そだち支援センタースケッチは、家庭や学校以外に過ごす場所として、子どもたちに喜んで来てもらえることを目指しています。
学校で過ごした後に、おやつを食べるためでも、お友だちやスタッフとおしゃべりするためでも構いません。体験の幅を広げるために、「こんなことしよう!」「あんなことも楽しそう!」と、子どもたちが主役になって過ごせる。そんな場所でありたいです。
管理者 尾前 弥生